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あの瞬間、何が??
大多数の人がやったことがあるだろうスーパーマリオブラザーズ

子どもの頃は何でもなかったアノ現象が

この歳になって気になった・・・。

タイムアップの瞬間、マリオの身に何が??

マリオの死因について考えてみた。
まず、キノコでマリオが大きくなるというコト

そして、ダメージを受けると小さくなるというコトに着目しました。

画面で確認すると、身長はほぼ2倍大きくなっています。

初代ファミコンはドットが粗いので身長だけでなく

体積もほぼ2倍とします。

急激な巨大化・縮小化からマリオを構成する細胞も

急激に増大・死滅などの変化を起こしているというコトになります。

そんなコト繰り返していれば死んで当然。

と言いたいところですが

スタートからタイムリミットまで小さいままだったなど

上記のような身体の変化がない場合でも

時間が来れば死んでしまうのだから

この仮定だけでは証明にもなりません。

そこで、次なる展開に進みます。

マリオの人間離れした跳躍力などから考えられるのは・・・

ドーピングです。

おそらく彼はスタート前に薬物を投与しているのではないだろうか?

プレーヤーの夢を壊さないために表立ってはフェアにしていますが

舞台裏では薬物漬けになっているのだろうと。

つまり、一定時間内に解毒剤など

薬物を中和するコトができないと・・・。

これが仮定2です。

しかし、いざ死ぬとなったら夢を壊そうが

画面上で解毒剤を投与するのではないだろうか?

これも断言には至りません。

では、こんなのはどうだろう。

餓死。

その場で立っているだけでも時間が経てば死んでしまう。

人間のシステムを考えるとこれが一番自然なのかもしれません。

これが仮定3です。

結局のところ、タイムリミットなんてモノは

ゲームのバランスを保つための仕様なわけです。

こんなコトを考えてはいけないのですね。
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